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義歯入れ歯・審美歯科

誰でも入れ歯にはなりたくないものです。しかし入れ歯を使わないと治せない時もあります。
ところで入れ歯は痛くて噛めないとか、入れ歯は硬いものは噛めないとか、あまり入れ歯の評判は世間的に良くはありません。
しかし、お口全体の治療計画をしっかり立てて、適応症にあった入れ歯を選択して作ると、入れ歯でもかなりしっかり噛めるようになります。

金属バネを使わないノンクラスプデンチャー!

入れ歯を入れているけど、金属が目立つ、義歯をつなぐ金属が気になる物が金属部にはさまりやすいなどお悩みでしたら当医院にお任せください!
同じようにお悩みの患者さまにとても好評です。
スマイル・デンチャーは金属製のバネの代わりに、プラスチック製の義歯床で義歯を支えます。そのため、口を開けてもバネが見えないので、審美性に大変優れています。
さらに、破折に強い素材、半透明で歯ぐきの色調と同化するのが今までの部分、入れ歯とまったく違うところです。
日本では最近になって知られるようになりましたが、アメリカでは40年以上の実績があり、材質も食品衛生医薬局に認可されているものです。

  • 種類 : 自費の部分入れ歯
  • 素材 : 外科用縫合糸スーパーポリアミドナイロン樹脂
  • 費用 : 保険の適用範囲外になります

スマイルデンチャーの特徴

  • 金属クラスプで固定するのではなく、床全体で固定する斬新な発想のデンチャーです。
  • 残留モノマーがありません
  • 比重が軽いため、装着による違和感が少ない
  • 熱によって修正可能です
  • アメリカで開発され約40年程の実績のある義歯です
  • 主な成分は外科用縫合糸スーパーポリアミドナイロン樹脂です。
  • 吸水性は、アクリル床の約10分の1
  • 寸法変化が少ない
  • FDA(米国食品医薬品局)認可の商品です
  • 米国を中心にオーストラリア、オーストリア、ポーランド日本、イスラエル、カナダ、メキシコなどでも導入済です。
【ノンクラスプデンチャーの特徴】

透明感があり、割れません。
上の画像のように結構、力を入れて曲げています。くにゃくにゃで物が噛めないということは有りません。
装着感が良く、審美性に優れています。

使用例


  • Before(使用前)

  • After(使用後)

セラミックインレー

虫歯の治療後の金属は、口を開けて笑ったときなどに目立ってしまいます。
このインレー(詰め物)は、歯の色素と同じカラーで作製しますので健康的で自然な美しさが蘇ります。
今までつめていた奥歯の金属を、セラミックインレーに替える方が増えています。

  • 治療期間 ・・・ 2~3回 (歯の本数と歯ぐきの状態で異なる)
  • 治療のポイント ・・・ 透明感のある、より自然な感じに仕上がります。

※歯ぐきの治療が必要になる場合もあります。

【MEMO】

インレーを作る材質には色々な材質があり、使用する材質によって、耐久性や見た目、歯への影響などが異なります。
一部の材料は保険の適用範囲外になります。(は保険適用外の材料です。)

●金銀パラジウム合金インレー
ハイブリッドセラミックスインレー
セラミックスインレー
ゴールドインレー

セラミッククラウン

大きな虫歯を治療した時、残っている歯を保護するために、すっぽりと冠をかぶせていきます。このかぶせるもののことを「クラウン」と言います。

クラウンをしっかりと装着するために、歯の根に、土台を立て、そこに元の歯と同じ形に作ったクラウンをかぶせていきます。

【MEMO】

クラウンを作る材質には色々な材質があり、使用する材質によって、耐久性や見た目、歯への影響などが異なります。 一部の材料は保険の適用範囲外になります。(は保険適用外の材料です。)

●レジン銀合金冠 (プラスチック)
ハイブリッドセラミックス
メタルボンド
オールセラミックス
ジルコニアクラウン
ラミネートベニア

セラミッククラウン

ジルコニアセラミッククラウンは、メタルボンドの内面の金属の代わりに、ジルコニアを使用したものです。金属を一切使用しないため、金属が溶け出すことによる歯ぐきの変色、金属アレルギーなどの心配が無く強度も強いので奥歯やブリッジに使用することも可能です。
また、審美的にはオールセラミッククラウンに多少劣るもののかなり綺麗で土台の金属(コア)の色が透けるのを防ぐ「マスキング効果」が優れているためケースによってはオールセラミックよりも審美的に仕上げることができます。

【メリット】
  • 色が歯に似ているので見た目が良い。
  • マスキング効果に優れているため、土台の金属が透けて見えない。
  • ジルコニアは割れにくく、ほとんどの部位に使用できる。
  • 金属を一切使用しないので、金属が溶け出すことによる歯ぐきの変色、金属アレルギーなどの心配がない。
  • 仮止めで様子を見ることができる。(オールセラミッククラウンは基本的に仮止めができません)
【デメリット】
  • 適応場所を選ぶ
  • メタルボンドより、少し歯を削る量が多い。
  • 長いブリッジなどには使用が困難である。
  • 天然歯より少し硬いため、咬み合せにより使用できない場合がある

審美歯科

審美歯科とは?
いつも健康で若々しく、きれいでありたいというのは今も昔も変わらない私達の願い。
近年では日本でも、アメリカやヨーロッパ先進国の影響で「口元を健康的に美しくしたい」 という希望をかなえる「審美歯科」の分野が盛んになりました。
歯を美しくし、魅力的な微笑を作り出す治療。それが審美治療です。
従来の歯科治療といえば虫歯や歯周病、入れ歯などはの機能を回復させるための治療を行ってきましたが、審美歯科治療は、歯全体のバランスや口元との調和までを考え、トータルで美しさを作り出す新しい歯科治療です。 白い歯、清潔な歯を保つことは、話をする相手の人にとてもさわやかさをイメージさせますし、自分の笑顔にも自信が持てるようになります。
きれいな歯並びや白い歯を得ることで、歯や口元のコンプレックスが取り除かれ何ごとにも明るく積極的になることが出来るとしたら素晴らしいことではないでしょうか。もちろん、審美歯科が提供するのは一時的な見た目の美しさではありません。
虫歯や歯周病の治療など、通常の歯科で行っている治療に「美しさ」という視点をプラスした治療を行うのが審美歯科なのです。

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